Saiseiコース

 火・木・土曜日のsaisei クラス (趣味のBag作り)

布生地をミシンにかけバッグを制作する画像
捨てるにはおしい思い出の和服や洋服、スーツが素敵なバッグに甦ります。
このコースは、Bagづくりが初めての方でもやさしく丁寧な指導で楽しく製作することができます。

ご希望の方は途中でプロコースへの編入も出来ます。

 

 

 

 

■半日コース(1日2.5~3時間受講)

入学金 ¥5,000(+税)
授業料
(月謝制)
毎週火・木・土曜日
10:00~12:40   2時間40分、14:00~17:00  3時間

月1回:¥4,000(+税)

月2回:¥6,500(+税)
月3回:¥9,000(+税)
月4回:¥10,000(+税)

設備費 ¥400
その他費用 革・型紙・手紐芯・その他材料・教材費:別途塾にて購入
※布類・裏布は、ご自分の手持ちの布でも良いです。
革小物持込¥800

■1日コース(1日6時間受講)

入学金 ¥5,000(+税)
授業料
(月謝制)
毎週火・木・土曜日 10:00~17:00   6時間
月1回:¥6,000(+税)
月2回:¥10,000(+税)
月3回:¥15,000(+税)
月4回:¥20,000(+税)
設備費 ¥400
その他費用 革・型紙・手紐芯・その他材料・教材費:別途塾にて購入
※布類・裏布は、ご自分の手持ちの布でも良いです。
革小物持込¥800

 

 

型お越しが学べるsaisei クラス

バッグづくり型おこし製図の写真
趣味の方が多く通うsaiseiコースに、他ではなかなか学べない、型お越しが学べるコースをご用意。趣味のバッグづくりをワンランクアップ上のバッグづくりへ。

 

 

 

 

 

■Saiseiフリーメイキング半日コース(1日2.5~3時間受講)

入学金 ¥5,000(+税)
授業料
(月謝制)
毎週火・木・土曜日
10:00~12:40   2時間40分、14:00~17:00  3時間
月1回:¥4,000(+税)
月2回:¥7,500(+税)
月3回:¥11,250(+税)
月4回:¥15,000(+税)
設備費 ¥400
その他費用 革・型紙・手紐芯・その他材料・教材費:別途塾にて購入
※布類・裏布は、ご自分の手持ちの布でも良いです。
革小物持込¥800

■Saiseiフリーメイキング1日コース(1日6時間受講)

入学金 ¥5,000(+税)
授業料
(月謝制)
毎週火・木・土曜日 10:00~17:00   6時間
月1回:¥6,500(+税)
月2回:¥12,000(+税)
月3回:¥15,500(+税)
月4回:¥21,000(+税)
設備費 ¥400
その他費用 革・型紙・手紐芯・その他材料・教材費:別途塾にて購入
※布類・裏布は、ご自分の手持ちの布でも良いです。
革小物持込¥800
  • 設備費は、器具の修理代・糸・針・糊を含む費用です。
  • カリキュラム内容・授業料については変更修正されることがございます。
  • 月ごとの授業料になり休んだ場合、次月への振替えはできませんが、曜日変更は出来ます。
    1ヶ月お休みの場合は在席料として¥1,000いただきます。
  • 支払い済みの授業料は理由の如何に関わらず返金されません

 

バッグ教室saiseiコースの教室風景

 

 

a bag,Japan Leather School 講師紹介

JOH KAZUKO 校長

20 代からbag一筋に東京カルチャーセンター、朝日カルチャーセンターその他、たくさんのカルチャーセン ターでbag造りを指導。時代の変化と共に、デザイン、素材、型とあらゆるものが変化してきています。化学素材から、金網、宇宙に使用する素材迄、bag に使用できるようになってきました。今一番求められているのは軽く、雨風に強く、火にもまけないそんな素材が求められています。日々、デザインに、素材 に、研鑚にはげむ毎日です。

後藤 正二 講師

27歳にbag製作の会社を設立 社長となる。
以来、65歳迄、日本のbag製作をささえて今日に至る。
今では従業員も増え、益々の発展を考えて流行のデザインに苦心している。
a bag,Japan Leather Schoolにて、講師を勤めて、年に数回、長年現場で培った経験等アドバイスに訪れています。若い生徒達に人気がある。

浅野 美恵 講師

江南短大オープンカレッジ「Saisei革Bag」という講座の講師をしています。
この講座は、カーテン生地と革を使ってBag・小物を創る講座です。初回から参加していただいている方もいらっしゃいます。
私が一番幸せに思う時、それは創っていたBagが出来上がった瞬間です。真剣な硬い表情から、緩んだ笑顔・満足な表情に変化する、そんな時です。そして、この時が「やってよかった」「次回も頑張ろう」という気持ちにさせてくれます。